ボヘミアンさん、こんにちは

こっそり読んでほしいボヘミアンさんのブログ。

アクセス4

「アクセス4」(アクセス・フォー)

…スパイのシークレットコードのような格好いい響き。

 

でも少し見方を変えると、

いかにも安アパートにありがちな名前。笑

 

まあ何のことはありません。

この時点までの今日のブログ訪問者4名ってことです。

(それはそれですごい。笑)

 

いやー、痛快ですよねー。

見られてるとくすぐったい気持ちがするし、見られてないとのびのびやれるしで。

ということで注目されていないうちに好き放題やってしまおうかと。

 

 

コホン。それでは遠慮なく。

ぼくね、未だに長州力のモノマネが好きなんですよ。

(さっそくぶち込んできたな。笑)

 

レッスン中もよくやってます。

ちょっとサ行が多かったりすると、たいてい藤波辰爾さんか長州力のモノマネで朗読しますね。

たとえば、ユーミンの「やさしさに包まれたならとか。

 

 そんな折、長州力を検索していたらこんな本を見つけてしまいました!

 

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ハハハハ!これ読んでみたいっ!

ミステリー小説を中断してでも読んでみたい。笑

 

まず、本の帯が秀逸。

「言葉のラリアット。」これはすごいインパクトです。

 

っていうか、ぼくってつくづく、女子受けしないものに興味が出てしまっていけませんねー。

でも思うんですよ。

人が目を背けがちなものに実は面白さがあって、そこに笑いの本質があるのではと。

 

まあ、こんな女子受けしないネタばっかりでも何とか笑いを取れてるから助かってますが。笑

ボヘカフェは女性が多いですからね、もう少し女子受けするネタを仕入れるようにします!